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地方再生モデル都市(地方再生コンパクトシティ)の選定について

最終更新日:2018年5月7日

 大牟田市は、国土交通省と内閣府の平成30年度新規施策である地方再生のモデル都市(地方再生コンパクトシティ)に選定されました。

 

 地方再生コンパクトシティとは、人口減少、地域経済縮小等の課題を抱える地方都市において、都市のコンパクト化と地域の稼ぐ力の向上に総合的に取り組もうとする都市を選定し、平成30年度から3年間、国においてハード・ソフト両面から重点的に支援する制度です。

 

 大牟田市では、「中心市街地の賑わいの喪失の中で、地域の特性を活かし再活性化に取り組むまちづくり」をテーマとし、地域の特性を活かした官民連携による様々な取り組みを通じ、中心市街地の活性化に取り組んでいくこととしています。

 

🔴計画の概要

 ・計画の区域  中心市街地 約67ヘクタール

 ・実施事業

  【ハード事業】 新栄町駅前地区市街地再開発事業

  【ソフト事業】 まちなかのにぎわい創出・創業支援による経済拠点推進事業

 

 

■問合せ

 (地方再生コンパクトシティ全般、新栄町駅前地区市街地再開発事業に関すること)

  担当課:都市整備部 市街地整備課

  連絡先:TEL 0944-41-2786(直通)

 

 (まちなかのにぎわい創出・創業支援による経済拠点推進事業に関すること)

  担当課:企画総務部 総合政策課

  連絡先:TEL 0944-41-2501(直通)

  担当課:産業経済部 産業振興課 商業・サービス業支援担当

  連絡先:TEL 0944-41-2762(直通)

 

 

 

 

 

 

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