上水道
更新日:2012年05月07日
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- 水道水質検査 2012年4月1日
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- 貯水槽水道 2011年7月29日
- 水道水質検査 平成22年度の検査結果 2011年6月1日
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- 「大牟田・荒尾共同浄水場(仮称)」の名称の募集を終了しました 2010年12月1日
- 財団法人大牟田市水道サービス公社の解散及び清算結了のお知らせ 2010年8月10日
- 水道水質検査 平成21年度の検査結果 2010年6月1日
- 大牟田市水道料金等関連業務委託に係る公募型プロポーザル 2009年12月24日
- 水道水質検査 平成20年度の検査結果 2009年6月30日
- 大牟田・荒尾共同浄水場施設等整備・運営事業について 2009年6月24日
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- 大牟田・荒尾共同浄水場施設等整備・運営事業の審査講評について(平成21年4月8日)
- 大牟田・荒尾共同浄水場施設等整備・運営事業の契約締結について(平成21年6月23日)
- 大牟田・荒尾共同浄水場施設等整備・運営事業について
- 水道水質検査 平成20年度の検査結果
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大牟田は炭鉱の発展と共に人口が増加し、それに伴い用水は不足し井戸水の水質も悪化しました。
明治四十年、水道調査費が計上され、水道事業が始りました。
現在では、久留米市の筑後川、熊本県の菊池川、荒尾市の清里(井戸)の三ヵ所を水源としています。
- 筑後川
阿蘇郡小国町を源流とする一級河川で、流域での降水量も多く、総延長143キロメートルの九州第一の河川です。
久留米市の東櫛原取水場から取水し荒木浄水場で浄水し大牟田に送水されていて、主に市内の北部へ配水します。 - 菊池川
阿蘇外輪山の菊池渓谷の奥地(深葉山)を源流とする一級河川で、総延長71キロメートルで菊鹿平野と玉名平野を潤しています。玉名市の白石堰取水口から取水しありあけ浄水場で浄水し南部から中心部に配水します。 - 荒尾市清里の井戸
阿蘇山に降り注いだ雨が地下水となり、数年を経て荒尾市の清里にたどり着くと考えられています。井戸の数は 11本ありますが、現在九本の井戸から水を汲み上げていて、主に市内の西部へ配水しています。
