総合トップへ

ジョージアのホストタウンになりました

最終更新日:2019年9月17日

 

ホストタウンとは

東京2020大会に向けて、スポーツ立国、グローバル化の推進、地域の活性化、観光振興等に資する観点から、特定の自治体が応援する参加国・地域の「ホストタウン」となり、人的・経済的・文化的な交流を図ることを推奨している国の制度です。
 ホストタウンの推進について(内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部のホームページ)別ウィンドウで開きます(外部リンク)

 

大牟田市のホストタウンに関する取組み

大牟田市は、2019年8月30日に、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向け推進するホストタウンとして、ジョージアを相手国として登録されました。
今後、事前キャンプの実施をはじめ、食や文化などの交流事業を行い、市民との交流を進めていきます。

352134983534
 【ジョージアオリンピック委員会訪問】   【ジョージア柔道連盟訪問】

       【ジワリ修道院】

    (世界遺産の街 ムツヘタ)

 

 



 

このページに関する
お問い合わせは

市民協働部 スポーツ推進室
〒836-0872
福岡県大牟田市黄金町1丁目34番地( 生涯学習支援センター1階)
電話:0944-53-1503
ファックス:0944-41-2210
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
(ID:13353)

※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。