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大雨による被災者に対して住宅支援を実施します

最終更新日:2021年2月20日

令和2年7月豪雨で被災された方を対象として、

県庁内に「被災者住宅支援窓口(相談窓口)」を設置し、

県営住宅の一時提供等の住宅支援を実施します。

 

1.住宅支援の内容

(1)県営住宅の一時提供

 ア 対象者

  7月豪雨により住宅が全壊、半壊、一部損壊、床上浸水の被害を受けており、

     引き続き住むことができず住宅に困窮している方

 イ 提供期間

  入居後6か月。必要に応じて最大1年間まで延長可能。

 ウ 家賃等

  家賃、敷金は免除。ただし、共益費、光熱水費は自己負担。

(2)入居可能な県営住宅及び公社賃貸住宅の情報提供

 

2.相談窓口の設置

(1)設置日

   令和2年7月8日(水)

(2)設置場所等

 ア 場所

   福岡県建築都市部県営住宅課(福岡市博多区東公園7-7 7階南棟)

 イ 電話番号

   092-643-3739

 ウ 開設時間

   平日8:30~17:15(7月11日、12日、18日及び19日の土日も開設)

 

 

 
 

 

 

このページに関する
お問い合わせは

都市整備部 建築住宅課 市住管理担当
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎4階)
電話:0944-41-2787
ファックス:0944-41-2795
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
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