総合トップへ

学校と地域がつながる 【駛馬(はやめ)校区の取組を紹介しています】

最終更新日:2022年9月6日


駛馬校区では、学校と地域が連携した行事が行われています。 

駛馬地区公民館では、こうした学校と地域の連携を、ボードを使って紹介しています。

宮原中学校の生徒がシトラスリボンを作製し福祉施設や地区公民館に贈呈しました

シトラスリボンボード
宮原中学校では、生徒みんなでシトラスリボンを作る取り組みを行っています(シトラスリボンプロジェクト)。

シトラスリボンにはコロナ禍に起因する偏見や差別をなくしていこうという願いが込められています。リボンの3つの輪は、家庭・地域・学校(職場)を表しています。リボンは令和4年8月29日、駛馬地区公民館に届けられました。このリボンは、来館者の方にお配りしています。

リボンプロジェクト
△来館者の方も、生徒たちが書いたシトラスリボンプロジェクトの説明文を見ていました。


宮原中生徒会
△宮原中学校生徒会の皆さん

 

 

駛馬小学校全児童が、はやめ子ども見守り隊に感謝のメッセージをおくりました

メッセージボード
子どもたちの通学時に事故などが無いよう、雨の日も風の日も暑い日も寒い日も 通学路に立って見守ってくれている地域の方に向けて、駛馬小学校の児童が感謝のメッセージを寄せたものが4年6月13日、駛馬地区公民館に届けられました。

地区公民館では、見守りの様子の写真とともにボードに掲示しています。

メッセージ
子ども(見守り)
掲示ボードを作製している途中で、放課後に館に来た子どもたちが、ほかの学年のメッセージをながめていました。

 

はやめ子ども見守り隊とは

見守り隊
はやめ子ども見守り隊は、平成16年に結成された「はやめ南子ども見守り隊」がもとになっています。50人の会員が、日々、子どもたちの安全と成長を見守っています。

 

宮原中学校で中庭プランターに花植えが行われました

宮原中

 

令和4年5月20日(金曜日)午後、宮原中学校中庭のプランターに、駛馬校区まちづくり協議会(生活環境部会)と中学校の生徒が協力して花苗を植えました。 

宮原中Z


(ID:16720)

※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。