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2014年3月21日 ~ 2014年4月20日

【石炭産業科学館】春の収蔵品展「炭鉱の事故と保安ー後期ー」(終了しました)

最終更新日:2014年4月25日
 

 

春の収蔵品展「炭鉱の事故と保安ー後期ー」を開催しています。(終了しました)

昭和38年の三川坑炭塵爆発事故から50年、昭和59年の有明坑火災事故から30年を迎えた平成25年と26年。三池炭鉱の災害の歴史と、炭鉱における安全な創業のための取り組みについて、これまで寄贈いただいた資料をもとに紹介します。前期は炭鉱事故を中心に展示を行いました。そして今回、後期では坑内外での事故災害の発生をうけて、どのような対策がなされてきたのか、断行における安全な操業のための取り組みである「保安」について、資料の展示を行っています。皆様のご来館をお待ちしています。

 


日時:平成26年3月21日(祝・金)から平成26年4月20日(日)まで 9時30分から17時まで
   ※月曜日は休館日となります。(月曜日が祝日の場合はその翌日)

 


場所:石炭産業科学館 企画展示室
料金:無料
   ただし、常設展示の観覧は観覧料が必要です。大人410円、高校生410円 4歳から中学生まで200円。
   ※土曜日はふれあいデーです。高校生以下は割引されます。高校生250円、4歳から中学生まで130円。

ガス検定器


詳しくはこちらへ⇒  PDF 春の収蔵品展「炭鉱の事故と保安ー後期ー」ちらし 新しいウィンドウで(PDF:987.1キロバイト)


 

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ファックス:0944-53-2340
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