総合トップへ

「三池港・釜山港間国際コンテナ定期航路」が就航10周年を迎えました

最終更新日:2016年5月25日
 

10周年を記念し、運航船社の日本代理店社長が本市を表敬訪問

 

平成28年4月に、「三池港・釜山港間国際コンテナ定期航路」が就航10周年を迎えたことから、これを記念し、5月20日(金曜日)に運航船社である興亜海運株式会社(本社:韓国ソウル市)の日本総代理店である三栄海運株式会社の山池社長が本市を表敬訪問されました。

 山池社長より、中尾市長へ「航路開設10周年感謝牌」の贈呈があり、中尾市長からも「国際コンテナ定期航路開設10周年記念」として大蛇山の模型が贈られ 、三池港の更なる活性化に向けて意見交換が行われました。

 

三栄海運の山池社長より、中尾市長へ記念品の贈呈   
 ↑山池社長から中尾市長へ記念品が贈呈されました          
             

中尾市長より、山池社長へ「大蛇山」の模型を贈呈               

↑中尾市長から山池社長へ「大蛇山」の模型が贈られました。

 

 

(写真左から)中尾市長、三栄海運の山池社長、三栄海運の嚴副社長

 

(写真左から)、中尾市長、三栄海運山池社長、三栄海運嚴(オム)副社長


 

このページに関する
お問い合わせは

産業経済部 三池港・みなと振興室
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地 (大牟田市庁舎北別館4階)
電話:0944-41-2514
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
(ID:7907)

※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。