総合トップへ

被害認定調査を行います

最終更新日:2020年7月14日
 令和2年7月豪雨災害にかかる住家の被害認定調査は、各種被災者支援策の適用の判断材料として活用される「り災証明書」を交付するために重要なものです。
 今回、市内でも特に被害が大きく広範囲に及んでいた、みなと校区などの一部地域については、り災証明書の交付申請の有無に関わらず、7月16日から職員が住家を巡回して調査します。その他の地域については、り災証明書の交付申請に基づき順次調査を行います。
 
 
 

調査対象

 ◆みなと校区など一部の地域 ⇒ り災証明書の交付申請の有無に関わらず実施します

               ※巡回調査の対象となった住家についても、り災証明書の交付を受けるためには、改めて交付申請が必要です。

 

 ◆その他の地域       ⇒ り災証明書の交付申請に基づき実施します

 

 り災証明書の交付申請については「り災証明」「被災証明」の発行について(大牟田市ホームページ)別ウィンドウで開きますを参照ください

 

 

調査方法

2~3名の職員が訪問します。

 床下浸水・・・主に建物の外を調査

 床上浸水・・・建物の中と外を調査


 


このページに関する
お問い合わせは

市民部 税務課 資産税担当
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎2階)
電話:0944-41-2609
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
(ID:14344)

※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。