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三池山

最終更新日:2017年10月25日

三池山

市内のどこからでも見える、大牟田市民の心のふるさと 

三池山は標高388m、大牟田市内で一番高い山です。尾根を境にして東側は熊本県南関町となっており、山頂からは、東(阿蘇山)、西(有明海・雲仙・島原・多良岳)、南(小岱山)への眺望が良く、元旦には初日の出を拝む人も多いところです。また山頂近くにはツガニ伝説が残る三つの池があります。御姫様を襲う大蛇をツガニ(サワガニ)がハサミで三つに切り、その血が三つになったというもので、三池の地名の由来にもなっています。

三池山山頂 三池山から小岱山を望む ツガニ伝説の三つの池

 

ハイキングモデルコース 

 大牟田駅前バス停(西鉄バス10番普光寺行き乗車)~普光寺前バス停~普光寺(トイレ)~三池山山頂

 ~普光寺~普光寺前バス停(西鉄バス10番西鉄大牟田営業所行き乗車)~大牟田駅前バス停

 三池山ハイキングについてはこちら(大牟田観光協会ホームページリンク)別ウィンドウで開きます(外部リンク)

※登山口付近には、登山者用の駐車場はありません。公共交通機関(バス)のご利用をお願いいたします。

 

お問い合わせ先:大牟田観光協会 電話0944-52-2212 ファックス0944-43-0100

このページに関する
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産業経済部 観光おもてなし課
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎3階)
電話:0944-41-2750
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