総合トップへ

子ども大牟田検定「子どもおおむた大使」誕生!

最終更新日:2020年3月3日
 

一番好きな世界遺産は「三池炭鉱専用鉄道敷跡」

 1月の子ども大牟田検定で、歴代5人目の子ども大牟田検定「子どもおおむた大使」が誕生しました。年に2回開催される子ども大牟田検定で、5回全問正解(博士かゴールド)すると、「子どもおおむた大使」に認定されます。

 今回の検定で、見事「子どもおおむた大使」に認定されたのは、大牟田中央小学校5年の三浦 優輝さんです。家族と一緒に世界遺産「宮原坑」や「三川坑」に行って、いろいろなことを学び検定に挑戦したそうです。大牟田の宝で一番好きなのは?と尋ねられると、「鉄道が好きなので、『三池炭鉱専用鉄道敷跡』が好きです。三川坑にも見に行きました。」と笑顔で答え、将来の夢は?「将来は大牟田で医者になりたいです。」と、大牟田の未来をつなぐ一人として力強く答えてくれました。

 

Downloadsおおむた大使1.JPGDownloads大牟田大使2.


 


このページに関する
お問い合わせは

教育委員会事務局 教育みらい創造室
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎4階)
電話:0944-41-2867
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
(ID:13856)

※資料としてPDFファイルが添付されている場合は、Adobe Acrobat(R)が必要です。
PDF書類をご覧になる場合は、Adobe Readerが必要です。正しく表示されない場合、最新バージョンをご利用ください。