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固定資産税とは

最終更新日:2009年4月1日

 

固定資産税とは

 固定資産税は、毎年1月1日(「賦課期日」といいます。)に土地、家屋、償却資産を所有している人がその固定資産の価格(土地、家屋の価格の算定方法は総務大臣が定める評価基準によって決められます)をもとに算定される税額をその固定資産の所在する市町村に納める税金です。

 大牟田市の税率は1.6パーセントとなっています。

 固定資産税を納める人(納税義務者)は原則として固定資産の所有者で、土地、家屋登記簿に登記されている人または土地,家屋補充課税台帳に登録されている人、償却資産課税台帳に所有者として登録されている人です。

 ただし、所有者として登記(登録)されている人が賦課期日前に死亡している場合等には賦課期日現在で、その土地、家屋を現に所有している人(相続人)が納税義務者となります。

 

リンク集

総務省(外部リンク)

国税庁(外部リンク)

財団法人 資産評価システム研究センター(外部リンク)

 

 

このページに関する
お問い合わせは

市民部 税務課 資産税担当
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎2階)
電話:0944-41-2609
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