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マイクロチップについて

最終更新日:2018年11月22日
 

マイクロチップについて

 動物管理センターで迷子として保護された犬にはマイクロチップの読み取りを実施しています。

マイクロチップが入っていることで、迷子になったペットが飼い主さんのもとに帰ることが出来ます。 

マイクロチップはペットの確実な身元証明になります。

 
マイクロチップマイクロチップリーダー
          マイクロチップ

      マイクロチップリーダー(読み取り器)

 
 マイクロチップは、直径 2mm、長さ8~12mmのカピセル状のものです。
動物病院で、ペットの体内に埋込むと、脱落したり、消失することはなく、このチップのなかの番号を、専用の読み取り器で読み取ることで、ペットの名前や生年月日、飼い主さんは誰か、連絡先は・・・といった情報を得ることが出来ます。
 


 

 

 


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保健福祉部 動物管理センター
〒836-0824
福岡県大牟田市大浦町14番地
電話:0944-52-7493
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