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大雨による被災者に対して住宅支援を実施しています

最終更新日:2020年12月1日

令和2年7月豪雨で被災された方を対象として、

市役所内に「被災者住宅支援窓口(相談窓口)」を設置し、

市営住宅、県営住宅及び民間賃貸住宅の一時提供等の住宅支援を実施しています。

 

※「市営住宅及び民間賃貸住宅への一時入居」を希望される被災者の方は、

 令和3年1年29日(金)までにご相談をお願いします。

 

1.住宅支援の内容

(1)市営住宅及び民間賃貸住宅の一時提供

     ア 対象者

      7月豪雨により住宅が全壊、大規模半壊、半壊、準半壊(床上浸水)の被害を受けており、

    引き続き住むことができず住宅に困窮している方

     イ 提供期間

      入居後6か月。必要に応じて最長1年間まで延長可能。

    *住宅の建替えなど相当な期間を要すると認められる場合は、最長2年まで入居可能。詳細はお問い合わせください。

     ウ 家賃等

      家賃、敷金は免除。ただし、共益費、光熱水費は自己負担。

(2)入居可能な県営住宅及び公社賃貸住宅の情報提供

 

2.相談窓口の設置

(1) 設置場所等

      ア 場所

     大牟田市都市整備部建築住宅課(大牟田市有明町2丁目3番地 大牟田市役所企業局庁舎4階)

      イ 電話番号

     0944-41-2787

      ウ 開設時間

     平日8:30~17:15 

このページに関する
お問い合わせは

都市整備部 建築住宅課
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎4階)
電話:0944-41-2787
ファックス:0944-41-2795
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
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