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子どもの居場所

最終更新日:2020年5月8日

 


 


 

 

 

 子どもの居場所を利用してみませんか?

空き地で子どもたちが大繩をしている写真
 「子どもの居場所」とは、放課後や休日に、子どもたちが自由に集まって、思い思いに過ごしたり、遊んだりできる場所をいいます。現在、市内では21箇所で「子どもの居場所」が開設されています。どの居場所も、地域住民やPTAのみなさんがボランティアスタッフとして一生懸命運営されています。地域のいろんな年齢の子どもたちが集まって笑顔で走り回って遊んでいる姿は、見ていて気持ちがいいものです。興味がある居場所があったら、ぜひ足を運んでみませんか。

 今月の「子どもの居場所」のスケジュールは、 子どもの居場所ポスター5月分(PDF:131.5キロバイト) 別ウインドウで開きます


 

 


(新しいウィンドウで表示)をご覧ください。

 

 

 子どもの居場所紹介

昔遊びをボランティアに教わる子どもたちの写真
 ここでは、市内にある子どもの居場所やアンビシャス広場を、各地区公民館のエリアごとに
ご紹介します。
 居場所の名前をクリックすると詳しい内容を見ることができます。

中央地区公民館エリア

 土曜ふれあい映画会(PDF:245.5キロバイト) 別ウインドウで開きます

 ひらばる広場スマイル(PDF:269.3キロバイト) 別ウインドウで開きます

 カルタンひろば(PDF:257キロバイト) 別ウインドウで開きます

 プレーパークおおむた遊ばせ隊(PDF:310.7キロバイト) 別ウインドウで開きます 

三川地区公民館エリア

勝立地区公民館エリア

吉野地区公民館エリア

 三池みんなの広場(PDF:317.8キロバイト) 別ウインドウで開きます

手鎌地区公民館エリア

 

 

 地域へ広がれ子どもの居場所

子どもの居場所づくり運営費補助金を交付します

タイヤを使ったロープブランコで遊ぶ子どもたちの写真
 居場所は市内に21箇所開設されていますが、まだ遠くにしか居場所がない子どもたちもいます。
 そんな子どもたちのためにも、子どもたちが自由に遊べる居場所が、子どもたちが歩いていくことができる身近なところにあるといいですね。
 大牟田市では、子どもの居場所づくりを応援するため、子どもの居場所づくり運営費補助金を交付しています。
 あなたの地域にも子どもの居場所をつくってみませんか。
補助の条件
・地域で自主的に子どもの居場所を開設する団体であること。
・子どもが気軽に集まり、自由に遊ぶことができる居場所を開設すること。
・1か月に1回以上、計画的に居場所を開設すること。
・主に、小・中学生を対象とすること。
補助金の額
開催回数に応じて補助金を交付します。(上限額あり)

 

※平成30年度から、長期休業期間中(夏・冬・春休み)のみの居場所開設についても、補助金交付の対象になりました。

平成30年、31年度は2団体(「こどもの遊び場」、「東久福木キッズ☆プレイス」)が長期休業期間中に開設しました。

補助の条件や金額の詳細については、青少年教育担当までお問合せください。

このページに関する
お問い合わせは

市民協働部 生涯学習課 青少年教育担当
〒836-0041
福岡県大牟田市新栄町6番地1(えるる内)
電話:0944-41-2625
ファックス:0944-52-5299
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
(ID:2680)
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