事業所から排出される機密文書は、令和9年3月31日をもって受入れを終了します
大牟田市では、「ごみ処理基本計画」に基づき燃えるごみの減量を図るため、「事業所から排出される紙類の資源化」の取組みを進めています。
そのため、燃えるごみの日に収集しているシュレッダー処理された機密文書やRDFセンターで受け入れている機密文書についても資源化を促進するため、機密文書の収集及びRDFセンターでの受入れは令和9年3月31日で終了します。
事業所から排出される機密文書は資源化事業者で処理ができます
排出事業者の皆様へ
機密文書の処理を資源化事業者へ依頼される場合は、「機密文書受入れ事業所一覧」をご参照ください。
※受入れの条件や料金等の詳細は各事業所へ問い合わせてください。
※機密文書の処理については、排出事業者の責任において契約のもと実施するものであり、万が一、「機密文書受入れ事業所一覧」の業者との間で料金やその他のトラブルが発生したとしても、本市は責任を負いかねます。
※既に資源化事業者と契約されている事業者については、本市と協定を締結した資源化事業者への変更を求めるもではありません。
資源化事業者の皆様へ
大牟田市では、本制度への趣旨に賛同し、大牟田市の機密文書資源化事業へ協力を希望する事業者を募集しています。
詳しくは下記リンクをご覧ください。
大牟田市機密文書資源化事業協力事業者を募集します