「手鎌わくわく広場」で子どもたちと韓国の学生が交流しました♪
子どもの居場所「手鎌わくわく広場」で18日、「日・韓文化交流公演」が行われ、子どもたちと韓国の大学生が交流しました。
広場に来てくれたのは、夏休みを利用して韓国から大牟田市へ勉強に来ていた大学生12人。韓国の伝統的な踊りや歌、テコンドーなどが披露されました。また、韓国の学生たちが一生懸命練習してきた日本語の曲、K-POPのダンスも発表。参加者全員で「パプリカ」を歌って踊りました。
そのあと参加者全員で日本でも馴染みのある「だるまさんがころんだ」「じゃんけん列車」などで盛り上がり、最後は記念写真を撮って別れを惜しんでいました。

歌とダンスで会場を盛り上げました

美しい伝統舞踊

日本語で「嵐」の曲を披露

キレのいいテコンドーの技

ジブリの曲を演奏

みんなで「パプリカ」を踊りました
☆「手鎌わくわく広場」では年間を通して、いろいろなイベントを行っています。子どもたちの見守りをしてくれるボランティアさんも募集していますので、興味のある方は手鎌地区公民館までお問合せください。