手鎌の歴史に触れてみませんか ~手鎌の歴史 紙芝居展~
手鎌地区公民館では、手鎌小学校の150周年をお祝いし、 「手鎌の歴史 紙芝居展」 を開催します。
展示する紙芝居は、手鎌校区にお住まいの 柿原千鶴さん が、地域への思いを込めて制作された「手鎌校区 歴史お宝ものがたり」(全17枚)。
紙芝居には、手鎌のむかしの暮らしや出来事があたたかみのある絵で描かれており、子どもから大人まで、楽しみながら手鎌の歴史に親しんでいただける内容となっています。
展示期間中は、公民館の開館時間内であれば、自由にご覧いただけます。
この機会にぜひ、手鎌の歴史に触れてみませんか。どうぞお気軽に、手鎌地区公民館へお立ち寄りください。

手鎌小学校の移り変わり 明治8年から現在まで

伏部の親子地蔵とお寺道と三大屋敷

クジラの骨が出た深倉開干拓

手鎌の給人干拓 手鎌という名前はなぜ?
展示作品の一部です
展示作品
紙芝居 「手鎌校区 歴史お宝ものがたり」(全17枚)
深浦・深倉・伏部・甘木・手鎌の、むかしの暮らしや出来事が描かれています
作者:柿原千鶴さん(大牟田市岬在住)
展示期間
2月13日(金)~ 3月1日(日)
会場
手鎌地区公民館 ロビー
開館時間
月~土:9時00分~21時30分
日曜日:9時00分~17時00分
※開館時間中は、いつでもご覧いただけます。