~ESD(持続可能な開発のための教育)の一環として~
5月10日(水)、銀座通り商店街で毎月恒例の十日市が行われ、中友小学校の6年生が参加しました。

「大牟田市は、今年で100周年を迎えました。次の100年に向けて、中友校区が、そして大牟田市が住みよいまちになるよう私たちもできることをしていきたいと思います。」
と、代表児童のあいさつの後、「校歌」を鼓笛演奏、「大牟田弁もおもしろか」を合唱で披露しました。
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「校歌」鼓笛演奏 | 歌「大牟田弁もおもしろか」 |
中友小学校は、ESD(持続可能な開発のための教育)の一つとして、地域貢献活動を行うことで、よりよい社会(地域)をつくるために、自分は何ができるかを考えたり、地域社会の一員としての自覚をもったりできるように取り組んでいます。
これからも地域のことを考え、行動できる子どもに育ってほしいと思います。