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「庁舎整備の今後の方向性」をとりまとめました

最終更新日:2022年4月27日
  •   現在の市庁舎は、昭和11年の本館の建設以降、市民ニーズの拡大とともに増築を繰り返し、建物や設備の老朽化、耐震性能不足、バリアフリー、わかりにくさなどへの対応といった課題を抱えています。

  •  本市では、令和2年2月に実施した市民アンケートの結果を踏まえ、平成31年2月に策定した「大牟田市庁舎整備に関する基本方針(案)」の再検討を行い、このたび庁舎整備の今後の方向性」別ウインドウで開きますとしてとりまとめましたのでお知らせします。
  •  なお、「市役所職員出前講座」別ウィンドウで開きますをお申込みいただくと、市職員が出向き説明を行いますので、ご利用ください。

今後の方向性のポイント
     
 
 ※以下の各資料は、令和4年2月9日の市議会全員協議会で説明した資料です。

  

1.庁舎整備の今後の方向性

 「庁舎整備の今後の方向性」の内容は、以下をご覧ください。

 庁舎整備の今後の方向性(PDF:143キロバイト) 別ウインドウで開きます     詳しくはこちら

 

 

2.参考資料(調査結果) 

 「庁舎整備の今後の方向性」をとりまとめるにあたり、令和2年度から3年度にかけて「大牟田市庁舎整備に関する検討支援業務」を委託し、調査・検討を進めてきました。調査結果の概要は以下のとおりです。

 

 大牟田市庁舎整備に関する検討支援業務調査報告書(概要版)(PDF:365.7キロバイト) 別ウインドウで開きます

 モデルケース・シミュレーション2021結果の一覧(PDF:2.5メガバイト) 別ウインドウで開きます

 事業手法(PDF:1.31メガバイト) 別ウインドウで開きます


 


 


 

このページに関する
お問い合わせは

企画総務部 庁舎整備・組織改革推進室
〒836-0851
福岡県大牟田市笹林町1-1-2(仮庁舎2階)
電話:0944-41-2285
ファックス:0944-41-2552
お問い合わせメールフォーム 別ウインドウで開きます
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