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大牟田市入札監視委員会について

最終更新日:2022年10月12日

大牟田市入札監視委員会の概要

【設置の目的】

公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)の趣旨を踏まえ企業局を含めた大牟田市が発注する建設工事並びに測量、調査及び設計の入札及び契約手続の透明性及び公正性を確保するため、平成18年2月23日に大牟田市入札監視委員会を設置しました。


【委員会の事務】

  1. 大牟田市が発注した建設工事等の入札及び契約手続の運用状況等について報告を受けること。
  2. 大牟田市が発注した建設工事等のうち委員会が指定したものに関し、一般競争入札に係る参加資格の設定の理由及び経緯、指名競争入札に係る指名の理由及び経緯並びに随意契約の理由及び経緯等についての審議を行うこと。
  3. 大牟田市が発注した建設工事等の入札及び契約手続に係る再苦情の申立てについての審議を行うこと。
  4. その他入札制度の改善に関すること。

【委員の構成】

 委員は3人で組織します。

【委員(五十音順)】

 池端 祥久(弁護士)

   岩下 勉(創造工学科教授)
 杉山 由美(公認会計士)
  
任期は令和5年3月31日まで

会議は原則として4か月に1回開催します。


 

会議の議事概要

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企画総務部 契約検査室
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎3階)
電話:0944-41-2590
ファックス:0944-41-2592
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