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第5次総合計画

最終更新日:2019年4月12日
総合計画とは

  総合計画は、大牟田市をどういうまちにしていくのか、その都市を実現するためにどんな目標を持つのか、その目標を達成するためには何をなすべきかについてまとめたもので、産業、福祉、教育、生活環境などまちづくりに必要なすべての分野を対象としています。
 この計画は、長期的な展望に基づく総合的、計画的な大牟田市のまちづくりの指針となるものであり、各種個別計画の基本となるものです。

大牟田市総合計画条例(地方自治法改正への対応)

これまで本市が総合計画を策定する根拠であった地方自治法の基本構想の策定義務が、平成23年8月の同法改正により削除されたことから、今後も引き続き大牟田市が総合計画を策定する根拠として新たに条例を定めました。

第5次総合計画

第5次総合計画は、「まちづくり総合プラン」と「アクションプログラム」により構成されています。

 

(1)まちづくり総合プラン

 まちづくり総合プランは、本市の目指す将来の都市像を掲げ、その都市像を実現するための施策の基本的方向及び体系を示すものです。

   まちの将来像 「人が育ち、人でにぎわい、人を大切にする ほっとシティおおむた」

 

   まちづくり総合プラン

    PDF 表紙・はじめに・目次 新しいウィンドウで(PDF:9.13メガバイト)

 アクションプログラムは、まちづくり総合プランに掲げる施策を実現するために実施する事業について示すものです。

 

  (3)計画期間

 第5次総合計画の計画期間は平成28年度から平成31年度までの4年間です。

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お問い合わせは

企画総務部 総合政策課
〒836-8666
福岡県大牟田市有明町2丁目3番地(大牟田市庁舎4階)
電話:0944-41-2501
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