11月14日世界糖尿病デー関連イベントを実施しました!
毎年11月14日は国連で定められた世界糖尿病デーです。
世界各地で建築物をブルーライトアップするとともに、糖尿病の予防や治療の啓発活動が行われています。糖尿病について多くの皆様に知っていただくため、次のイベントを開催しました。
本庁舎もライトアップ!
大牟田市役所本庁舎も11月1日から11月16日までブルーライトアップを行いました。
ブルーライトアップの取り付けは、大牟田市世界糖尿病デー周知啓発実行委員会が主体となり行い、筑後CDEの会にもご協力いただきました。
また、庁舎のロビーにおいて、糖尿病に関するパネルの展示を行いました。各地区公民館にも展示し、多くの皆様に見ていただく良い機会になったのではないかと思います。展示を見た方より「将来の私たちのために糖尿病の原因などが書かれていて、ためになりました。」などの感想をいただきました。
糖尿病について、広報おおむた11月号にも特集記事を掲載しています。ぜひ、ご覧ください。
ゆめタウン大牟田にて糖尿病啓発イベントを行いました!

令和7年11月9日(日)にゆめタウン大牟田で、おおむた健康フェア『「糖尿病」ってどんな病気?~自分の血糖値を知ろう!~』を開催し、多くの皆様にご来場いただきました。
当日の様子は以下のサイトで紹介しております。ぜひ、ご確認ください。 |
おおむた健康フェア『「糖尿病」ってどんな病気?』を開催しました!
図書館でもパネル展示!
今年度より、図書館でもパネルの展示を行いました。
糖尿病関連のパネルは11月20日より12月12日まで図書館内で、展示しました。図書館のご協力もあり、関連本の展示も行いました。
多くの皆様に、パネルや関連本、チラシを見ていただく良いきっかけにつながったと感じました。